今朝、地震警報が流れました。さて、この警報・注意報を意味する英語に発音間違いの罠!?

 

今朝、地震警報が流れました。そして、私は産まれて初めて警報で目が覚めました。(汗)

しかし、まだブログに書いていなかったネタを1つ思い付きました。

 

それが「警報、注意報」を英語にした”warning”と言う英単語です。

 

私が、あるシステムの業務をしていた時、よくコンピュータが”WARNING”メッセージを出しました。

「おい!なんか、ワーニング上がってるぞ!?」

と上司が私達に言ったものですが・・・

 

これ、カタカナにするなら「ウォーニング」です。

 

例文を作るなら、

“We gave him a warning not to drink it.(私達は彼にそれを飲むなと警告しました。)”

 

と言う文はいかがでしょうか?

 

~まとめ~

・warningは「ウォーニング」と読みます。

2.CozyETFのページを覗いてみる

 

英語発音間違いの罠シリーズ

その1 アクアリウム
その2  コメディアン

その3 ウィルス

その4 スタジアム

その5 ミセス

その6 カナダ

その7 タオル

その8 スタジアム

その9 ハム

 

■格安英会話スクール!CozyETF
新宿区神楽坂2-16 MSビル201
飯田橋駅から徒歩2分!!

【格安英会話スクール!CozyETFのホームページはこちら】
http://cozyetf.biz/
【営業時間・スケジュールはこちら】
http://cozyetf.biz/timetable/
【当教室についてはこちら】
http://cozyetf.biz/concept/