英語の副詞の使い方。位置はどこでもいいです。

前回に引き続き、副詞のお話です。

 

「”It rains hardly.“でなくて、”It hardly rains.“が正しい語順だと習いました!

と言う方に向けてのコメントです。

 

英会話の授業をしていると、英語CDなどを聞かせる機会も多くあるのですが、

その中で、副詞の位置の一定しない事・・そして最後に来る事が最も多い事に気付かされます。

ではどうして『頻度を表す副詞、(always, sometimes, often, rarely, hardlyなど)はbe動詞の後、無ければ一般動詞の前』

なんて教え方をしたんだろう?

と思われるのも自然なのですが、これは「テストでの回答を統一する為だった。」と考えていいと思います。

 

そもそも私達の話す日本語だって、語順を入れ替えても通じる事の方が多いのではないでしょうかね?

 

まとめ

・副詞は最後に来る事が多い。実際の所どこでもいい。

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