ジャパニーズイングリッシュで英語を気付かずに使っている例 その2 アルバトロス

ジャパニーズイングリッシュとして英語を気付かずに使っている・・と言うには

アルバトロス

ゴルフに興味のある方、もしくはゴルフをTVゲームでやった事のある方・・と
なるかと思いますが、ゴルフバーディイーグルとは、皆鳥の名前から
来ているのです!

 

 

 

「そんなの知ってるよ・・」と言う方、では「アルバトロス」が鳥の名前だった
とご存じでしたか?

 

バーディ(birdie)とは「小鳥」です。
par より 1 打少なく打ってホールに入れることです。

 

イーグル(eagle)とは「ワシ」です。
parより 2 打少なく打ってホールに入れることです。

 

そしてアルバトロス(albatross)は・・「アホウドリ」です。
parより 3 打少なく打ってホールに入れることです。

 

ちなみにパー(par)とは、それぞれのホールまたはラウンドについての
規準打数を言います。

 

もしどなたか、ゴルフを好きな方に威張られたら、
「じゃあアルバトロスって何だか知ってる?」
と聞いてみてはいかがでしょうか?

 

 

ジャパニーズイングリッシュで英語を気付かずに使っている例シリーズ

その1 ドンマイ

 

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